斉藤由貴、悲しみよこんにちは、卒業、土曜日のタマネギ・・凄いアイドル斉藤由貴

斉藤由貴、今でこそドラマに出てくる、おばさんのキャラって感じだけど、

当時斉藤由貴がスケバン刑事で初代スケバン刑事を演じていたり、

アニメめぞん一刻の主題歌「悲しみよこんにちは」を歌っていたり、

「恋する女たち」という映画に主演したり、

雑誌やテレビに登場する度に、胸がキュンキュンしたものである。

斉藤由貴は1966年生まれであるから、現在48歳だ。

私より6歳年上のお姉さんだ。

当時13歳~14歳頃、、

斉藤由貴が6歳年上であるから、19歳とか20歳の頃である。

年上の憧れのお姉さんではあるが、なんだか神秘的で少し肉付きが良く、

ふっくらとしていて、それでいて色っぽい、そんな理想の女性像を体現していたのが、

斉藤由貴だ。

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画像引用:http://hambrabi.info/cjsp5/

当然アイドルであるから、作られた虚像ではあるが、

斉藤由貴の可愛さは、凄いとしか言いようがなかった。

この可愛さやばすぎです。

この大きな目、太い眉と、このムチムチ感。

それでいて、全くいやらしさがなく、透明感が半端ない。

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歌でもヒットを飛ばす斉藤由貴

斉藤由貴のデビュー曲をご存知だろうか?

「卒業」という曲だ。

こちらが、斉藤由貴が歌う「卒業」のYouTube動画

斉藤由貴 卒業

卒業と聞いて尾崎豊の卒業を思い浮かべる人も多いかもしれませんが、

この斉藤由貴の卒業も凄くせつなくて素晴らしい曲なのだ。

また、この曲を斉藤由貴のような純情そうな女の子が歌うところに、

男が惹かれるポイントがあるのだ。

この曲大好きな人実は結構多いはずです、この「卒業」は、

「青春という名のラーメン」という商品のCMのイメージソングで、

30万枚を売り上げた曲だ。

また、後年一青窈や、AKBの渡辺麻友などとこの卒業を、

テレビでコラボして披露している。

デビュー曲でいきなりヒットを飛ばす所がさすが斉藤由貴である。

楽曲の素晴らしさもありますが、やはり彼女が魅力的だからこそ、

ヒットしたんだと思います。

悲しみよこんにちは

この曲はアニメ「めぞん一刻」のオープニングテーマとしても、

超有名であるからほとんどの人が知っていることだろう。

この曲は、玉置浩二が作曲の曲だ。

玉置浩二もあの顔でこんな曲を書くのだから天才なんでしょうね。

この曲も斉藤由貴にピッタリの歌詞だ。

こちらが、悲しみよこんにちはを歌う斉藤由貴のYouTube動画です、

斉藤由貴 悲しみよこんにちは

この曲は斉藤由貴の曲の中でも2番目にヒットした曲なのだ。

当然斉藤由貴の魅力と、そして曲の素晴らしさ、最後に「めぞん一刻」の、

魅力が重なり合ってヒットしたのだ。

今でも、めぞん一刻を見た時(パチンコ屋位しかないが)、

思い出すのは、斉藤由貴「悲しみよこんにちは」である。

土曜日のタマネギ

この曲も大変思い出がある曲です。

アカペラの曲でとても印象的で、斉藤由貴が歌う事により、

切なさが倍増されます。

この曲のコーラスには久保田利伸が参加していますが、

当時子供だった私は知る由もない事です。

ただ、この曲の歌詞はちょっと大人向けである。

恋人にフラれたのか、約束をブッチされたのか、

主人公の女の子が、淋しく料理を作っている所を連想させる曲です。

こちらが、土曜日のタマネギのYouTube動画です。

斉藤由貴 土曜日のタマネギ

この他にも、「砂の城」や「青空のかけら」「MAY」など、

オリコンチャートやベストテンで上位にくる歌を発表している。

そして、斉藤由貴の最大のヒット曲は、井上陽水のカバー曲、

「夢の中へ」だ。

このあたりまでが、斉藤由貴の全盛期と言ったところである。

その後、年齢とともになだらかに、曲の売り上げも下降していき、

歌も出さなくなった。

というか、出していたのかもしれないが記憶にない。

しばらく斉藤由貴を忘れていた頃、尾崎豊と付き合っていたとか、

ワイドショーなどで取り上げられていたのだが、

その時は斉藤由貴に興味がなくなっていた、

為に余り記憶にない。

今見てもカワイイ、私の中では斉藤由貴の全盛期は、

最強のアイドルなのだ。

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