山田孝之

ピエール瀧

映画凶悪はグロい残酷なシーンが多いのか?見るのをためらっていた私が見た感想

私は平和主義である。この映画「凶悪」は、ある死刑判決を受けている死刑囚が、警察が把握していない殺人事件を3件告白したという「上申書殺人事件」と呼ばれる凶悪事件を元にした事件である。この映画のリリーフランキー演じる、主犯格「先生」とバイオレンスの権化と呼んでも差し支えない、元暴力団組長須藤の行いは、まさに「凶悪」。そんな凶悪犯罪を描くのだから、残虐なグロいシーンが多く描写されるんじゃないだろうか?と、私は見る前ためらった。私の人生とは真逆な世界が描かれているからだ。見終わって、嫌な気分になったら嫌だな〜と思いためらっていた。最近嫌なニュースが非常に多いからだ。しかし私は勇気を振り絞って見てみた。
ピエール瀧

ジジ・ぶぅ、凶悪の牛場さん役(爺さん)は猫ひろしの相方で実は若い

今日は映画「凶悪」の牛場さんの事を書きたいと思います。牛場さん?と聞いてピンと来ない人も多いかと思いますが、大量の酒を飲まされて殺害された、お爺さんが牛場さんです。この牛場さんを拷問するシーンは、この映画「凶悪」クライマックスシーンと言っても過言ではありません。この拷問のシーンに加わったのは、先生と、須藤、そして須藤の舎弟五十嵐です。この極悪、凶悪な三人にいいようにされて、殺害され、氷の風呂に入れられたのが、牛場さんなのだ。今日はこの牛場さんと、その牛場さんを演じた人物について書きたいと思います。
山田孝之

MAROシャンプーを口コミする。M字ハゲを回復させたのは実はシャンプー、ミノキシジルやプロペシアよりも効果あり

私は36歳からM字の部分の髪の毛が抜けだしてハゲに悩んでいた。必死でハゲを隠して、髪の毛をセットしてハゲを隠していた。そんな時出会ったのが、禿げに効果があり、AGA治療でも実際に使用されていると言われている薬、即ちミノキシジルを含む毛髪剤や、禿げの原因となる男性ホルモンを抑制(よくせい)するプロペシアという薬を個人輸入代行のネット通販などで買って、使用していた。実はこれらは、ハゲにかなり効果が出て、かなり髪の毛が増え、それほど髪の毛の事で悩まなくなった。しかし私のМ字の部分は少しましにはなったものの、完全に治らなかった。というか、М字以外の部分はかなり髪の毛は増えたのだが、М字部分だけ忘れられた様に髪の毛が劇的に増えなかった。
リリーフランキー

松岡依都美(まつおかいずみ)映画凶悪の須藤の内縁の妻役の演技が好き過ぎる

映画「凶悪」は、山田孝之が主演、リリー・フランキー、ピエール瀧などが出演した映画である。この映画のピエール瀧演じる須藤の内縁の妻役を演じた、松岡依都美(まつおかいずみ)の演技が私は大好きなのだ。今日は松岡依都美(まつおかいずみ)について書きたいと思います。私がこの松岡依都美(まつおかいずみ)を見たのは、この映画「凶悪」が初めてであったし、それ以降、彼女の演技を見ていないだが、かなり印象に残ったので、同じ様にこのブログの記事を読んでいるという事は私と同じ様な思いを持っている方か、もしくは映画「凶悪」を見た事ないが、この映画の元となる事件「上申書殺人事件」を調べて、このブログの記事を見ているかのどちらかではないかな?と思います。