バンド一覧

氷室京介、BOOWYのファンの芸能人、有名人、意外な人もファン

BOØWYとは伝説のバンドと言われいます。80年代日本の音楽シーンで頂点に立ったのですが、人気絶頂の時に突然解散したバンドです。メンバーは、ボーカル、氷室京介、ギター、布袋寅泰、ベース、松井常松、ドラム、高橋まことの四人組です。 BOØWYはそれまで、ロックのジャンルが根付いてなかった日本の音楽シーンにロックを定着させ、BOØWY登場以降はロックじゃないと売れないとまで、言われる様に歴史を塗り替えた凄いバンドでした。

ジュディマリの解散理由とは?TAKUYAやYUKIの現在は?恩田快人も今何してんの?

JUDY AND MARYは人気絶頂の最中解散したバンドです。私はJUDY AND MARYが人気を博した時代には社会人になっていて、学生ではなかったのだが、当時の女子高生、女子大生など若い女子に兎に角人気が会ったのを覚えている。今日は解散してしまったJUDY AND MARYの解散した理由と、メンバーが現在何をしているのかをお伝えしたいと思います。

ブルーハーツの解散理由を作ったのは?ブルーハーツの甲本ヒロトは日本のパンクの伝説

THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)は我々おっさん世代にとって伝説のバンドである。伝説のバンドは何か?とおっさんや、おばはんに聞くと、Boowyと並んで、このブルーハーツを上げる人はかなり多いのではないだろうか?ブルーハーツの曲はコマーシャルや、ドラマの主題歌にもなったりして、カラオケで、このブルーハーツの曲を歌った事がある!という人もたくさんいるだろう。そんなブルーハーツが解散したのが、1995年です。今から20年以上前に解散したバンドではあるが、今でも語り継がれる伝説のバンドなのだ。

氷室京介の存在感デカすぎ。ヒムロックは伝説になってしまったのか?もうライブやらないの?

氷室京介は私がこんなカッコイイ人間が存在するんだ!?と初めて感じさせてくれた漢(おとこ)である。氷室京介の事を知ったのは口コミであった。今の様に、たまたま見ていたテレビに番宣(ばんせん)で出て来たドラマに出ているイケメンの役者を知るみたいな物ではなく、本当のクチコミである。BOOWYは殆どテレビに出ていなかった。なので、当時テレビ大好きだった私でもBOOWYの存在は知らなかった。知ったのは、BOOWYが解散してからである。 当時はこんな感じだった。

松井常松の現在、今何やってるの?元BOOWYのベーシストがヤバイ!

元BOOWYのベーシストの松井常松は今何をやっているのだろうか?松井常松は氷室京介の同級生で、BOOWYのベースを担当していた。激しく動き回るボーカルの氷室京介や、ギターの布袋寅泰とは違い、一か所でひたすらベースを弾き、その顔は無表情でひたすらダウンピッキングでベースを弾くというのが、松井のスタイルである。初めてこの松井を見た時、あまりにも氷室京介や布袋寅泰と動きが違う為に、松井はやる気がなく嫌々ベースを引かされているかわいそうな人で、不機嫌な怒った様な表情なのか?と子供の頃思ったものである。