お笑い一覧

M-1グランプリ歴代王者一番面白かったのは、このコンビだ!

M-1グランプリは芸能界を引退した、元吉本の島田紳助が発案した、漫才コンクールの事です。優勝賞金は1000万円、この舞台で活躍して、人気者となって、売れっ子芸人になった人達もたくさんいます。 数千組の漫才コンビで予選を行い、優勝出来るのはたった一組という、お笑いのガチンコ対決が人気を呼び、毎年楽しみにしているお笑い好きの人も多い。

ぜんじろうは現在何をやっているのか?お笑い辞めたの?

ぜんじろという芸人さんをご存知でしょうか?ぜんじろは、上岡龍太郎さんの弟子で、今から25年程前に大阪の深夜番組「テレビのツボ」という番組の司会で、関西で人気者となり、ローカルタレントから、東京へ進出して、全国ネットの番組にも数々出演していました。 喋り口調や見た目などが、明石家さんまに似ている事から平成の明石家さんまとも呼ばれていましたが、知らないうちにテレビで見る事もなく消えて行きました。全くテレビで見る事の無くなった、ぜんじろは今現在何をやっているのか気になって仕方がない方が、この日本に2~3人位いるんじゃないかと思って調べてみました。

突然ガバチョ!の放送事故、生首動画、生首画像は存在するの?

突然ガバチョ!という番組をご存知でしょうか?この番組は笑福亭鶴瓶師匠が司会をしていた番組で、とても面白かった番組です。お笑いの番組なのですが、この番組にはそれは恐ろしい、都市伝説というか、放送事故というかその様な物があると言い伝えられております。

8時だョ!全員集合、母ちゃんコント、早口言葉、合唱、懐かしテレビ

懐かしいテレビ番組と言えば、真っ先に頭に浮かぶのが「8時だョ!全員集合」です。 恐らく、リアルタイムで観ていない若い世代の人でも、番組名だけは知っていると思いますし、リアルタイムでブラウン管にかじりついていた中高年世代にとっては、忘れられない番組の一つではないでしょうか。

進め!電波少年、猿岩石の有吉、出川、松村、なすび、大久保佳代子!やべ~

「進め!電波少年」が好きでした。この番組は、1992年から1998年まで日本テレビで放送されていたバラエティ番組です。放送時間は22時30分から22時54分で、出演者は松本明子、松村邦洋、ふかわりょう、山田花子などです。 この番組は元々、この時間帯に包装していた、ウッチャンナンチャンの番組を放送していたのですが、ウンナンが、映画の撮影に専念する為、この枠が空く事になり放送を開始した番組である。この時間帯はウンナンの「ウッチャン・ナンチャン with SHA.LA.LA.」を放送していた枠だ。この番組の後、ダウンタウンの「ガキの使い」が放送されている、ウンナンとダウンタウンのセットの番組枠だったのだ。

ウッチャンナンチャンのウリナリの思い出、事故があったのは、やるならやらねばだ

1990年代、ウッチャンナンチャンのウリナリが毎週とても楽しみでした。日本テレビ系列で金曜8時頃からの放送だったように記憶しています。ウッチャン ナンチャン、よゐこ、キャイ~ン、ココリコ、千秋、ビビアンスーらが出演していて、コーナー毎に組み合わせが変わったり、またコーナーによって杉本彩が参 加したりと、見所が沢山あったため、一時間があっという間に過ぎていきました。

ナイナイとダウンタウン。確執、比較、不仲、悪口

我々の世代はお笑いと言えば、ダウンタウンである。 ダウンタウンの後に出て来たお笑い芸人は殆どがダウンタウンの影響を受けていて、 単なるダウンタウンのモノマネ芸人がなんと多かった事か。 今日はダウンタウンと、ダウンタウン出現後、吉本で最も成功したお笑いコンビ、 ナイナイについて書いていこうと思う。 ダウンタウンは吉本の養成所第1期生、ナイナイは9期生である。 岡村隆史は昭和45年生まれ、矢部浩之は46年生まれだから、 ダウンタウンが売り出し中の時、テレビでその活躍を見ていたはずだから、 ある程度はダウンタウンを意識して、吉本に入ったのではないでしょうか?

森脇健児と山田雅人のコンビが人気だった時代が、森脇・山田伝説

森脇健児が最近ちょこちょこテレビに出ているらしい、 あんまり見た事ないのだが、ちょこちょこ地味に出ているようだ。 森脇健児と言えば、関西では今から20年以上前お話になるが、 山田雅人という人とのコンビで毎週月曜から金曜まで、毎日司会をしていた番組があった。 夕方の5時から6時までの1時間番組である。 森脇健児と山田雅人は2人とも松竹芸能だった。 だったというのは、山田雅人は現在松竹にはいないようだ。 どこ行ったんだろうか?