格闘技

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格闘技の記事まとめページ/記事一覧

総合格闘技、柔道、ボクシング、空手など格闘技のジャンルに入る記事のまとめページです。 伝説の格闘家のエピソードや、歴代のチャンピオンを紹介します。
プロレス

プロレス伝説の一戦(14試合)猪木、鶴田、天龍、前田、藤波、キッドなど

プロレス伝説の一戦はこれだ! という事で、 プロレスファンの間で今も語り継がれている試合を紹介します。 長いプロレスの歴史の中で、 伝説と呼ばれる試合があります。 今日はそんなプロレス伝説の一戦を紹介します。 今回紹介する試合は、プロレスの歴史を語るうえで、 欠かすことの出来ない試合です。 日本で行われたシングルマッチに限定してお伝えします。
スポーツ

歴代柔道最強ランキング、日本人柔道家最強は誰だ!

日本柔道史上で最も強かった柔道選手は誰だったのか? やはり、私の年代であれば、 山下泰裕さんが一番に頭に浮かびます。 という事で、今日は日本の歴史の中でも、 特に柔道が強かった人は誰なのかについてお伝えします。 今日紹介する選手は、まさしく最強候補にふさわしい、 選手達です。 しかし、活躍した時代は違うので、 誰が最強かを決めるのは、とても困難です。
ケンカ最強

ハイキック柔軟方法、股関節の柔軟で簡単にハイキックが蹴れる

ハイキック!柔軟で空手やキックボクシングの様な蹴りが出来る 鋭いハイキックを蹴る為には、 身体が硬いと蹴る事が出来ません。 しっかりと、股関節を柔軟体操で柔らかくしないと、 顔面まで足が届かないという、 み...
スポーツ

ミドル級史上最強ボクサーは誰だ!?最強王者の歴史

村田諒太選手が念願のミドル級の世界チャンピオンになりましたが、長いボクシングの歴史の中でミドル級最強のボクサーとは誰なのか?という疑問が湧いたので、色々調べてみました。ミドル級は最も層が厚く、チャンピオンになるのが困難な階級と言われています。 ましてや、日本人には絶対不可能と言われた言われた階級でしたが、竹原慎二が初めてチャンピオンになり、2017年の10月に村田諒太がチャンピオンになったわけです。
ケンカ最強

護身術格闘技おすすめはこれだ!自分の身は自分で守る

最近暴力事件が多いですね。怖い!。車を運転していたら、進路を邪魔されて、車から引きずり出されるなんて、高速道路も戦場です。 もし、そんな時、家族が助手席に座っていたり、恋人が同じ車に乗っていたりしたら、どうしますか? 理不尽な暴力が突然あなたの身に降りかかる事があるかもしれません。 そんな時、黙ってやられるのではなく、自分の身は自分で守りたいと、私は思います。 で、今日は護身術に最適な格闘技は何か?という事を書きたいと思います。
スポーツ

日本人歴代最強プロレスラーは誰だ?プロレス最強伝説

日本人歴代プロレスラーで最強の男は誰なのか?ネットを見ているとジャンボ鶴田最強説を唱える人が結構いますね。ジャンボ鶴田の伝説はやはり、持って生まれた才能、或いは、ナチュラルな強さ、トレーニングなんかしなくても、元々強者として生まれてきた人なので、強い。 オリンピックに出る為だけに大学からアマレスを始めて、オリンピック代表になったり。 ろくにウエイトトレーニングなどせずとも、世界の強豪相手に戦えたり、日本人同士でバチバチの試合をしたりという所が鶴田最強説の源ではないかな?と私なりに思っている。
スポーツ

歴代最強日本人ボクサーランキング、日本人最強は誰だ?

歴代日本人最強ボクサーは誰だ!?という事で今日はボクシングについて、書こうと思います。日本人最強のボクサーは誰?と聞かれて誰を思い浮かべますか? 印象は世代によっても様々だと思いますが、私の子供の頃活躍していた世界チャンピオンは、渡辺二郎でした。そして、ちょっと後から、井岡弘樹が名トレーナー、エディさんの指導の元、チャンピオンになり人気がありました。 日本のボクシング世界チャンピオンの第一号は、白井義男です。現在まで87人が世界チャンピオンになっていますが、この中で最強のボクサーは誰なのでしょうか?
スポーツ

大山倍達は牛、ウイリーは熊と格闘、牛、熊殺しの真実

大山倍達の武勇伝は殆ど捏造だと言われている。それは、故梶原一騎原作の「空手バカ一代」の大山倍達のエピソードを指している。戦ってもいないムエタイ選手やプロレスラーの対戦エピソードなどが描かれているからだ。 空手バカ一代はその演出の手法として、この話は実話であると言い切り。漫画の中に細かい解説や、原作者である梶原一騎まで登場して、実際に起こった事を漫画にしていると作品の中で語られている。
アウトロー

前田日明伝説-武勇伝やトラブルがやばい!!カリスマ伝説

前田日明は日本の元プロレスラーです。プロレスラーでありながら、日本の格闘技の基盤を作った人である事は間違いありません。日本の格闘技の根本を作ったのがアントニオ猪木、そしてその猪木の弟子である、前田日明と、初代タイガーマスクの佐山サトルが日本の格闘技の基盤を作ったのは間違いありません。 前田日明はプロレスの世界に格闘技の要素を取り入れ、一大ムーブメントを作りました。そこから、K-1やPRIDEに発展して行きました。日本のプロレスラーの中でもレジェンドと呼ばれるにふさわしい人なんです。