男性も脂肪吸引する時代に!モニターで値段が安くなる

だらしなく出っ張ったオッさんの腹。

 

年齢を重ねるにつれて、

どんどん腹の周りの脂肪が気になって来る。

 

私は週に3回ほど家の近くを歩く様にしています。

 

また、ご飯もお代わりせず、

一杯で我慢してるんです。

 

それなのに、なんだ!

このお腹は!!

 

何かを丸呑みした蛇の様に、

ポッコリと膨らんでいます。

 

ちょっとこれ・・

 

まずい。

 

何か早急に手を打たないとと思っていたら、

頭に脂肪吸引が浮かんだ。

 

脂肪吸引と聞けば、

太ったおばちゃんがするものというイメージがあるが、

男にもできるのか?

 

と、そんな疑問が湧いたので、

今日は、男性の脂肪吸引について調べてみた。

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男性(メンズ)の脂肪吸引を超えた新治療【Body Design for MEN】

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男性も脂肪吸引する時代に!モニターで値段が安くなる

これが私の腹です。

前にも大きく突き出しているし、

横にも膨らんでいます。

 

冒頭でも言った様に、

早急に腹回りの脂肪を何とかしたいと思って、

男性の脂肪吸引について調べてみました。

 

ネットで検索してみると、

美容を専門にしている所が、

エステと美容外科の2種類ある事が分かった。

 

しかし脂肪吸引はエステでは行っていない。

同じ美容でも医療の分野になるからです。

麻酔とかが必要になるんですね。

 

Yahoo!で「脂肪吸引 男性」で検索してみると、

男性の脂肪吸引の広告が一番最初に目に入って来る。

男性の脂肪吸引を受ける人が、

いるんだという事が分かって少し安心した。

 

しかし、脂肪吸引はやはり女性がメインの様です。

美容クリニックのホームページを見ても、

女性の写真しか載ってない所が多いです。

 

また美容医療の口コミがたくさん集まる、

「美容医療口コミ広場」というサイトを見ると、

 

脂肪吸引の口コミをしている人は、

全体の96%を女性が占めていて、

男性はたったの6%だ。

まだまだ少ないんですね。

ベイザー脂肪吸引ってなんだ?

脂肪吸引ができるクリニックのホームページを見ていると、

よく出て来る言葉に「ベイザー脂肪吸引」というものがある。

ベイザーってなに?

 

と気になって調べてみると、

ベイザーは新しい脂肪吸引の方法の1つです。

 

ベイザー以外にもアキーセルやライポマティックなど、

脂肪吸引は色々な方法があります。

 

昔の脂肪吸引はヤケドのリスクがあったり、

取れる脂肪の割合が少なかったりしたのですが、

 

脂肪吸引の世界も徐々に進化して、

ベイザーは第三世代の脂肪吸引だそうで、

 

今人気の脂肪吸引の1つで選ぶ人が多いんです。

 

その特徴は、従来の脂肪吸引と比べて、

痛みが少なくてダウンタイムも短くて済むそうです。

 

体に負担が少ないのは嬉しいですね。

 

私は痛いのもしんどいのも嫌です(笑)

 

また、従来よりもたくさんの脂肪を吸引する事ができる。

 

それだけではありません。

 

痩せ型の人は今までだったら、

脂肪吸引を断られる事もあったそうですが、

 

痩せ型でも気になる箇所の吸引が可能なのだそうです。

細かいニーズに答えられる様になったんですね。

 

これは実際のベイザー脂肪吸引を行っている動画です。

超音波(ベイザー)で脂肪を溶かして、

その溶けた脂肪を吸い取るという感じですね。

 

実は通常の脂肪吸引は、

この様な脂肪を溶かして取るのではなく、

 

吸引して脂肪を引きちぎるそうです(涙)

 

考えただけでも痛そうですね。

 

実際に超音波で脂肪を溶かしている映像もありました。

この動画を見ていたら何だか痛そうですが、

当然手術の時は麻酔をしているので痛みはありません。

アキーセル脂肪吸引との比較

アキーセル脂肪吸引もベイザー脂肪吸引と比べて人気の方法です。

【ベイザー脂肪吸引のメリット】

・痛みが少ない、ダウンタイムが短い

・たくさんの脂肪を吸引できる

・時間が短く済む

・痩せていてもできる

・術後のたるみ、凸凹が防げる

 

ベイザー脂肪吸引は良さそうですね。

【ベイザー脂肪吸引のデメリット】

ベイザー脂肪吸引のデメリットは、

高度な技術が必要な事です。

扱う人の腕によって出来に違いがあるって事ですね。

 

ベイザーのハイスペックなマシンを、

使いこなすだけの技術が必要とされます。

 

一定のトレーニングを受けている医師には、

ベイザーの認定証が配布されているそうです。

 

しっかりとトレーニングを受けて、

技術を取得しているのかという目安になりますね。

脂肪吸引の値段は幾ら位なのか?

脂肪吸引は保険適用外です。

その為高額になります。

 

脂肪吸引法によっても料金が違います。

 

従来の痛みが強い、ダウンタイムが長い吸引法は比較的安く、

ベイザーをはじめとする、

新しい、痛みが少なく、ダウンタイムが短い吸引法は、

料金が高めに設定されている様です。

 

なので、一口に脂肪吸引と言っても、

どの吸引法とクリニックで手術するかによって、

料金はかなり変わります。

 

例えばベイザー脂肪吸引の様な最先端吸引方の場合、

店舗によって同じ頬を吸引するにしても、

30万円〜70万円と2倍以上の開きがあります。

 

また、吸引法によっても従来の吸引法と、

最先端の吸引法では値段が全然違い、

 

あるクリニックでは、

4種類の吸引法を選べる様になっていて、

一番安い従来の吸引法と、最新の吸引法では、

4倍以上の料金の違いがある。

 

お金をかけて短い時間で、

効率よく痛みを少なくやるのか、

 

それとも痛みに我慢して、

ちょっと効率が悪くても安い方を取るのか?

 

これはお好み次第です。

 

私は多少高くなっても痛いのは嫌なので、

最先端の方を選ぶつもりです。

全身ではなく腹部だけだったら幾らするのか

私の場合は、全身を脂肪吸引したいのではなく、

とにかくお腹だけでいいので吸引したい。

 

色々なクリニックの料金表を見たのですが、

殆どのクリニックが、上腹部と下腹部、

側腹部の部位ごとに料金が設定されています。

 

同じ腹でも、上の方だけとか、

下の方だけだと安く済みますが、

腹全体を吸引するのは、

料金が3倍かかる事になります。

 

例えば男性の脂肪吸引で有名なザクリニックでは、

 

上腹部と下腹部、

側腹部とそれぞれの料金が34万8千円なので、

全ての箇所を脂肪吸引すると100万円ほどの料金になります。

 

私は一括で支払う事ができないので、

分割を選択する事になるのですが、

 

クレジットカードよりも金利が安い、

医療ローンが使えるクリニックを選択します。

脂肪吸引のデメリット

脂肪吸引は気になる脂肪が取れるので、

カッコいいボディが手に入るというメリットがありますが、

デメリットもあるので理解しておく必要があります。

 

まず、必ずあるのがダウンタイムです。

 

ダウンタイムとは、手術した後の腫れやムクミ、

痛みなどが出て、日常生活が制限される事があります。

 

手術する前の正常な生活に戻るまでの、

期間の事をダウンタイムと言います。

 

どの様な脂肪吸引法を選ぶかによって、

このダウンタイムも変わってきます。

 

術後痛みで仕事にならなかったり、

お風呂に入れなかったりする事もあるので、

脂肪吸引を受ける前には必ずリスクは確認しておく必要があります。

モニター募集してるクリニックで安く脂肪吸引

美容クリニックはモニターを募集する事があります。

モニターとは患者に対して見せるビフォーアフターの写真や、

ホームページや雑誌に載せる写真に、

 

自分の写真を載せる事を許可する事によって、

料金にモニター価格が適用されて、

通常の料金よりも安く脂肪吸引ができる。

 

男性のベイザー脂肪吸引に実績のある、

ザクリニックは部分モニターの募集を行っています。

 

脂肪吸引した事がバレてしまうので、

モニターは恥ずかしいという方でも大丈夫です。

 

写真に撮るのは施術した部分だけなので、

自分である事は誰にも分からないので、

バレるかどうか心配している人は安心です。

ザクリニック 公式ページ

 

【どこでやる?】男性が脂肪吸引できるクリニック

脂肪吸引をどこでやろうか?

とネットを検索して男性が実際に受けているクリニックです。

クリニックの中には女性専用のクリニックもあるので、

全部で出来る訳ではありません。

 

ザクリニック

東京、横浜、名古屋、大阪、福岡

ガーデンメンズクリニック

池袋、新宿、品川、横浜、名古屋、大阪、福岡

東京イセアクリニック

銀座 渋谷

湘南美容外科

日本海外97院

 

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