社会問題

北朝鮮との戦争の可能性は低いと安心してたけど、中国が容認

北朝鮮とアメリカは戦争するのだろうか?戦争するのであれば、テレビや新聞でもっと北朝鮮関連の放送をするはずだが、連日相撲の話題ばかりだ。森友・加計学園の学園シリーズが終わったら、今度は座間の9遺体の事件、そして日馬富士の暴行問題と視聴率が取れるからだろうか、ワイドショーは同じ放送ばかり繰り返す。 また、戦争が起こるのであれば、日本も間違いなく標的にされて、ミサイルが飛んで来ると思うのだが、もしミサイルが飛んで来たらどうするか?など、そんな話は地域でも話し合われる様子もなく、本当に戦争なんて起こるのか?と疑問に思ってしまう。
社会問題

北朝鮮の崩壊の可能性はあるか?幹部の裏切り、難民が溢れるか

アメリカが北朝鮮に対して、軍事、そして経済面で圧力をかけているが、北朝鮮の内部からの崩壊はあるのでしょうか。 北朝鮮の幹部が金正恩を裏切り、例えば、クーデターを起こすとか、或いは、北朝鮮の市民が一斉に韓国に亡命するとか。 アメリカが北朝鮮に先制攻撃を加えた場合、当然北朝鮮からの報復も考えられるので、日本も無事で済むわけがない。 一番いいのは、戦争になる前に北朝鮮がギブアップして核兵器を手放してくれるのが一番いいのですが、軍事的な圧力と経済制裁はどの程度北朝鮮に効いているのでしょうか。また、北朝鮮が戦争前に内部で争いが起きて崩壊する可能性はあるのか。
前田日明

前田日明と高田延彦は何故不仲に?前田さんごめんなさい

前田日明の盟友と言えば、昔からのプロレスファンにとっては、新日本プロレス時代からUWF時代と行動を共にした高田延彦です。高田延彦と言えば、現在タレントでテレビでもよく見かけますね。元プロレスラーで一番芸能界で成功した人という印象を受けますね。 そんな前田日明と高田延彦は同じ団体で盟友として活躍していたが、不仲で今では交流はないそうです。 何故そんな事になったのか。かつては兄弟の様な間柄だった二人、UWF時代は、前田、高田、山崎という三本柱で頑張っていましたが別々の道を歩みました。 という事で今日は前田日明と高田延彦がどうして不仲になったのか?という事をお伝えします。
社会問題

北朝鮮の木造船はなぜ日本に?戦争の前ぶれなのか

最近北朝鮮から来た木造船の漂着がニュースになる事が多い。北朝鮮と言えば、ミサイル発射や核兵器の問題で、アメリカと武力衝突が起こるのでは?という噂もあり、その事が関係しているのか?とちょっと不安になってしまう。 北朝鮮から見たら、アメリカの同盟国という事で、日本も敵だとみなしている事ですから、木造船の乗組員は北朝鮮のスパイじゃないの?という見方や天然痘ウイルスなどを日本に持ち込むバイオテロの心配は無いのか?など様々な憶測をしてしまう。
スポーツ

内藤大助の現在が心配で調べてみた、亀田兄弟との戦いをふり返る

内藤大助とは、元ボクシングWBC世界フライ級王者だった人です。この人と因縁があるのが、亀田興毅と亀田大毅のいわゆる亀田兄弟です。亀田兄弟は、父親の亀田史郎さんの指導のもとで、亀田興毅は日本人初の3階級制覇、弟の大毅は2回制覇を成し遂げたボクサーです。 内藤大助は、この亀田兄弟と激闘を繰り広げて、ヒーローとなったボクサーでした。というのも、亀田兄弟の態度が悪くて、見ているファンも、亀田の奴と、その傍若無人な振る舞いと言動に不快感を持っていました。そこで出てきたのが、元いじめられっ子だったが、ボクシングによって人生を変えて、運命を切り開いてきたという内藤大助だったのです。 内藤大助は、亀田兄弟と激闘を繰り広げてお茶の間の人気者になりましたが、最近テレビで見る機会がなくなりました。確か、嫁も子供もいたと思いますので、元気でやっているんだろうか?と心配になって、内藤大助の現在を調べてみました。
怪獣

バットマンとスーパーマンの違い、能力比較どっちが強い?

バットマンとスーパーマン、このアメリカの二人のヒーロー、戦ったら、どっちが強いのか?スーパーマンと言えば、普段は新聞記者で、変身すると、空も飛べる様になるし、凄まじいパワーを発揮する超人、確か地球の人ではなかった様な記憶があります。 対するバットマンは、中身は普通の人間ですが、特殊なスーツを着て戦闘力をアップさせて、様々な武器や乗り物に乗って敵をやっつけるといったイメージです。その辺私も余り詳しくなかったので、バットマンとスーパーマンについて調べてみました という事で、今日はバットマンとスーパーマンの違いについて書きたいと思います。
懐かしの芸能人

横野レイコリポーターがムカつく!と炎上中は何故?発言内容を整理する

横野レイコさんは、フジテレビの相撲関連のレポーターをされている方で、最近の日馬富士の暴行問題でコメンテーターとして、毎日見ない日はないという位の頻度でテレビに出ておられます。 相撲取材歴30年という事で、コメントをされているのですが、その意見は事件を起こした日馬富士より、被害者側の貴ノ岩や貴乃花親方を攻撃する様な発言を繰り返しており、テレビを見ていても、ちょっと発言が偏っているなという印象を受けます。
スポーツ

後の先(ごのせん)相撲の神様双葉山が体現した武道の極意とは?

後の先(ごのせん)という言葉がテレビを見ていたら出て来たので、今日は後の先について書きたいと思います。何のテレビを見ていたかというと、いわゆる日馬富士の暴行問題を扱ったワイドショーです。この事件は横綱日馬富士に貴乃花部屋の貴ノ岩が暴行された事件なのですが、今ワイドショーでは、横綱白鵬と貴乃花親方の確執という話にテーマが変わって来ています。 そんな中で、横綱白鵬が横綱になった当初と、ある時期から、相撲の内容や態度が大きく変わったという指摘がなされて、今は白鵬の横綱らしくない相撲内容、張り手や危険なカチ上げ、ダメ押し、変化など酷い相撲が目立つが、当初は相撲の神様双葉山が実践していた、「後の先」を目指して相撲を取っていたというが、途中から白鵬は後の先の相撲を辞めてしまったとの事なのです。
スポーツ

白鵬が品格ない横綱と言われる理由とは?外国人に品格を求めるのは無駄なのか?

ネットで相撲関連の記事などを読んでいると、白鵬の批判記事が最近目に付きます。お騒がせ横綱と言えば朝青龍だったが、実は白鵬も朝青龍と同じくらい酷いと言われています。何故なんでしょうか。という事で調べてみました。 歴代1位の優勝回数、通算勝ち星歴代1位という、まさに、横綱の中でもナンバーワンの成績を残した、大横綱と呼ぶにふさわしい力士、それが白鵬という事で、相撲の取り組みなどを見ると、安定感抜群で、取りこぼし少なく、その強さは風格が漂っていて、凄いなと思い、白鵬が書いた自伝なども最近買って読んで関心していたのですが、 日馬富士の暴行事件を皮切りに、日馬富士擁護、優勝インタビューでの万歳三唱、土俵の下で抗議の立ち尽くしなど、白鵬を見るイメージが最近ちょっと変わってきたというのが、正直な感想です。
事件

八百長相撲メールで発覚した事件、メール内容と処分された力士

相撲の不祥事という事で思い出すのが、八百長問題ではないでしょうか。相撲の八百長は昔から言われてきました。 長年の相撲ファンは、八百長なんて、昔からあった。 言うのが野暮ってもんだよ。 八百長と言うよりも、阿吽の呼吸、助け合いの精神だと言った方がいいという意見もあります。